■たんぽぽの種がなぜいいの その1 奥歯編

最も虫歯になりやすい奥歯の凹面に、大量の毛先がフィット!

もっとも虫歯になりやすい歯。 それは奥歯です。 なぜでしょう? それは歯ブラシが入りにくい場所にあること。歯の状態が見えにくいこと。そして最大の理由は入り組んだ複雑な形です。
入り組んでるのですから、ブラシが平面では入りにくくなります。もちろん、毛先は細いほうが入りやすくなりますが、竹ボウキのような粗い密度では細くするとコシがなくなり、磨く力が落ちてしまいます。
360度歯ブラシは、植毛された歯ブラシではありません。溶着という新技術を採用しております。この新技術が、従来の方法では成し得なかったブラシの高密度実装を可能にしました。
皆さんが毎日使っている歯ブラシの毛の数は700~1000程度です。新開発された溶着ブラシにより、たんぽぽの種ではその約20倍以上いう驚異的なブラシ毛数を実現したのです。しかも太さは0.09mm。毛足が短いのでしっかりしたコシがあり、へばりついた歯垢を強力に落します。
また、円筒形の独特のフォルムが奥歯の上面や側面にぴったりフィットして、包み込むように磨き上げることができるのです。
さらに、歯科医師が推奨する歯ぐきブラッシングも無意識にできてしまうのです。

歯ブラシ   歯ブラシ  

【奥歯上面にしっくり馴染む】
一般の平面型歯ブラシでは奥歯上面の入り組んだ部分に入りにくく、力で押し込んでもわずかなブラシ先しか当たりません。

たんぽぽの種では奥歯上面の入り組んだ部分にも無理なくピッタリフィット。

一般歯ブラシが
700~1000本のところ、たんぽぽの種ではその約20倍のブラシを使用しており、しっかりと歯垢を落とします。

         
歯ブラシ   歯ブラシ   【奥歯側面にもぴったりフィット】
一般の歯ブラシではなかなか奥歯側面の隙間に入り込めません。毛先が細いと入り込みますが、細すぎると逆に磨き力が低下します。
たんぽぽの種では0.09mmという極細毛を採用。奥歯側面の複雑な部分にも無理なくフィットします。
一般歯ブラシは0.17~0.2mm程度の太さの毛が多いので約半分の細さになります。
         
歯ブラシ   歯ブラシ   【歯ぐきも同時にブラッシング】
歯周病の方が歯医者さんに行くと、よく“歯ぐきも磨いて下さい”と言われます。ですが普通は歯ブラシで歯ぐきを磨いたら実際痛いですよね。磨き方の悪い人は奥歯側面に段ができてしまう人もいます。
たんぽぽの種は歯と歯ぐきを同時にブラッシングします。気持ちいいですよ。
柔軟な毛先は一番奥にも届きます。

つづきはこちら!  前歯編へ